1. 答案の情報
AIが下書きを作り、講師が直してから納品します。
同じ生徒番号でも、スパルタ生と一般生では別の方です。必ず選んでください
入れると、できたスライドを生徒フォルダに直接入れます。空でも納品できます
年は省いて構いません(自動で付きます)。「9月8日 23時」でも通ります
選ぶと、その先生の添削リストに「提出時間・返信期日・スライド」を1行足します
AIが下書きを作り、講師が直してから納品します。
同じ生徒番号でも、スパルタ生と一般生では別の方です。必ず選んでください
入れると、できたスライドを生徒フォルダに直接入れます。空でも納品できます
年は省いて構いません(自動で付きます)。「9月8日 23時」でも通ります
選ぶと、その先生の添削リストに「提出時間・返信期日・スライド」を1行足します
スライドを読み取って、指摘の見落としと添削そのものの誤りを一覧で出します。 スライドは書き換えません(画面に出すだけです)。上の「回」「級」を選んでおくと、 その回の模範解答と照らして精度が上がります。
51番の枠の上端〜53番の原稿用紙の下端を囲んでください。左側の受験番号・氏名欄は必ず外に出すこと。
マス目の四隅に、青い丸を合わせてください。 斜めから撮った写真でも、四隅を合わせれば正面から撮ったように補正されます。 (用紙の外枠ではなく、マス目の角に合わせるのがコツです)
赤い線がスライドの区切りです。線をドラッグして位置を直せます。
線のない所をダブルクリックすると区切りを追加、線をクリックして選ぶと削除できます。
段落の途中で切るときは、行が切れないよう前後のページを少し重ねられます(オレンジの帯が重なり部分)。
薄く白くなっている部分はどのページにも入らない範囲です。答案の1行目や最終行が入っていないときは、
「上端を上へ」「下端を下へ」で広げてください。
最初の区切りは写真から検出した行の境目に置かれます(薄い水色の線が検出した行です)。
そこからドラッグや↑↓キーで自由に微調整できます(マス目からはみ出した文字に合わせられます)。
Shift+↑↓で1行ぶん、「行に合わせる」で検出した行にきっちり戻せます。
線の右端にある▼は上の段落の終わり、▲は下の段落の始まりです。
それぞれを別々にドラッグ(または選んで↑↓キー)すると、片方の段落だけに余裕を付けられます。
はみ出した文字を上下どちらの段落でも切らずに入れたいときに使ってください。
どこで切っても、記号の位置と行数は検出した行を基準に計算するのでずれません。
スライドの左下に載ります。あわせてAIが「生徒が何を書こうとしたか」を読み取る手がかりにも使います(誤字の判別用。内容・構成の添削には使いません)。
記号はドラッグで移動できます。右側で解説文を直せます。おかしい指摘は削除してください。AIの下書きは必ず全項目確認すること。